今日の一曲&ブログ休止のお知らせ
来年の活動へ向けて、ZINEの製作とHPのリニューアル作業に、本格的に関わる為です。
約6年半続けてきたブログですが、また新たな形で再スタートする予定ですので、
今後もよろしくお願いいたします。
最後に、コスチュームと髪型がかわいい!
最新のショットを一枚UP。
寒い中ノースリーブで頑張ってくれました。
こういうテイストをサラリと着こなすセンスは本当に素敵です。

今日の一曲(曲/アーティスト)If / Mario Biondi
レーベル ポニーキャニオン
CD番号
今日の一曲 & ネルフ仕様・・・
先日、新しいオーナーの処へと嫁いで行ったPowerBookG4の変わりに、今度は真っ黒いノートパソコンが、僕のディスクトップへやって来ました。アップルのノート?いやいや、これは只のMacBookではありません。中身はノート用にデチューンされたとはいえ、オリジナルMAGI譲りのトリプル・コアを搭載した、あの究極のノートパソコン!ネルフ仕様です。更に「666プロテクト」やシンクロコードを15秒単位に変更できるなど、外部からのハッキングにも対応したオリジナルプログラムも完備!対戦自や使徒戦にも有効です・・・・・何てね、ハハハッ・・馬鹿ですね・・・・只のデコパソ、痛パソです(でもやっぱり黒じゃないと似合わないでしょ!)

今日の一曲(曲/アーティスト)
THE BIRTHDAY OF Rei AYANAMI/林原めぐみ
レーベル キングレコード
CD番号
武井裕之写真館 記憶の中の少女たち

今日の一曲(曲/アーティスト)THE BIRTHDAY OF Rei AYANAMI/林原めぐみ
レーベル キングレコード
CD番号
今日の一曲 & 撮影のお手伝い!
今週は、僕が敬愛する写真家、美島菊名さんの撮影の手伝いで、埼玉の某所へ行って来ました。美島さんは女の子を被写体に、とてもエモーショナルな作品を製作する作家で、写真という枠に捕われない自由な発想には、女性らしい豊かな柔軟性が溢れています。僭越ながら、僕の目標でもあり、ライバルでもある美島さんは、現在同じギャラリーで活動させてもらいながら、僕自身に大きな刺激を与えてくれる貴重な存在。そんな彼女の個展が来月、現代アートのコマーシャルギャラリー「アート☆アイガ」で開催されます。ぜひ見に行ってあげて下さい。詳しくはこちらをクリック

イメージを思案中の美島さん(脚立に乗って撮影!どんな作品になるのでしょうか?)

モデルさんをケア中の美島さん

手作りのお弁当を持って来てくれました。細やかな気遣いが嬉しい!
今日の一曲(曲/アーティスト)
All Is Wild All Is Silent / Balmorhea
レーベル Western Vinyl
CD番号
武井裕之写真館 記憶の中の少女たち



今日の一曲(曲/アーティスト)All Is Wild All Is Silent / Balmorhea
レーベル Western Vinyl
CD番号
今日の一曲 & 使い込むカッコ良さ!
長年使って来た「Power Book G4」ですが、とうとうお別れです。チタン製の古い古いPowerBook!サブ機としてずっと傍らにいましたが、OS9単独起動ができるPowerBookをお探しの、新しいオーナーの所へ嫁ぐことになりました。酷使された僕の相棒は、パームレストの塗料は剥げて、チタンの地が剥き出しになったり、ヒンジはガタガタで補修の跡が目立つなど、ボロボロですが、まだまだ使って頂く方がいることは本当に嬉しいです。ライカ使いで有名な写真家の田中長徳さんも、PowerBookチタンを使い込み、テープなどで補修され、ボロボロになっているのをブログで拝見しました。アップルのPowerBook!それもこのチタンのG4は使い込んでボロボロになってもカッコいい。直して、直して、使うという愛着があったパソコンです。

(紙のように薄い被写界深度と、ボケが美しいズミクロン。これもアナログ時代からずっと使い込んでいるレンズ)
今日の一曲(曲/アーティスト)
Strange Mercy / St. Vincent
レーベル 4ad / Ada
CD番号
武井裕之写真館 記憶の中の少女たち

今日の一曲(曲/アーティスト)Strange Mercy / St. Vincent
レーベル 4ad / Ada
CD番号
今日の一曲&Sailor Autumn
10月といえば衣替え。
秋の装いと言えばやはり紺のセーラー服!
ZINEの製作で、アナログ作品を整理スキャンしているシリーズからの一枚。

今日の一曲(曲/アーティスト)
Swanlights Ep/ アントニー・アンド・ザ・ジョンソンズ
レーベル Secretly Canadian
CD番号
武井裕之写真館 記憶の中の少女たち
秋の装いと言えばやはり紺のセーラー服!
ZINEの製作で、アナログ作品を整理スキャンしているシリーズからの一枚。

今日の一曲(曲/アーティスト)Swanlights Ep/ アントニー・アンド・ザ・ジョンソンズ
レーベル Secretly Canadian
CD番号
今日の一曲&デリちゃん in TOKYO PHOTO 2011
先週末は六本木ミッドタウンホールで開催されていた、写真作品の国際アートイベント「TOKYO PHOTO 2011」に行って来た。TOKYO PHOTOは国内外有数のギャラリーが一同に会し、写真作品の展示・販売を行う国際アートイベントで、写真作品に限定した展示・販売を行う見本市としては、アジア最大級の規模を誇るらしい。
実は、7月に開催された「TOKYO ART BOOK FAIR」でコーナーを担当していた自身の馴染みのモデル、サイケデリ子ちゃんが、このフェアでもその多彩な能力を発揮して、今回は会場の通訳兼案内スタッフとして活躍していた。そのお陰で招待してもらい、様々な内外の著名作家の貴重なオリジナルプリントを堪能することが出来たのだ。
なかでも自身の目を引いたのが、ライアン・マッギンリーのオリジナルプリントと、ケイト・モスの少女時代の貴重な作品たちだ。マッギンリーの作品は、規制の概念に捕われない炸裂するパワーが凄く、その存在感は周りの空間を歪めてしまうどに強烈だ。だって本当にこのフェア、振り返ってみればこの2者の作品しか印象に残っていない、まあ僕の感覚が偏っているからだろうけど・・・
ケイト・モスの少女時代のオリジナルプリントは本当に欲しかった。

貴重なケイト・モスのオリジナルプリントをバックに・・
前回のブックフェアでも思ったことだけど、彼女はまるで会場の一作品のように馴染んでいるから面白い。
フェアに参加していた世界的な写真家クリス・ショウにも、会期中毎日激写されていたそうだ。

ランチタイムでもせっせとアート冊子に目を通すデリちゃん。
彼女のレビューがアートサイトに記載されています。ぜひ読んであげてください。
こちらをクリック サイト真中下方、レビューコーナーの(本名 中嶋文香)です

彼女のユニオンジャックとニーソックスとローファーの組み合わせが彼女らしい。
今日の一曲(曲/アーティスト)
パンドラのカクテル/ 梅津和時
レーベル オフノート
CD番号
武井裕之写真館 記憶の中の少女たち
実は、7月に開催された「TOKYO ART BOOK FAIR」でコーナーを担当していた自身の馴染みのモデル、サイケデリ子ちゃんが、このフェアでもその多彩な能力を発揮して、今回は会場の通訳兼案内スタッフとして活躍していた。そのお陰で招待してもらい、様々な内外の著名作家の貴重なオリジナルプリントを堪能することが出来たのだ。
なかでも自身の目を引いたのが、ライアン・マッギンリーのオリジナルプリントと、ケイト・モスの少女時代の貴重な作品たちだ。マッギンリーの作品は、規制の概念に捕われない炸裂するパワーが凄く、その存在感は周りの空間を歪めてしまうどに強烈だ。だって本当にこのフェア、振り返ってみればこの2者の作品しか印象に残っていない、まあ僕の感覚が偏っているからだろうけど・・・
ケイト・モスの少女時代のオリジナルプリントは本当に欲しかった。

前回のブックフェアでも思ったことだけど、彼女はまるで会場の一作品のように馴染んでいるから面白い。
フェアに参加していた世界的な写真家クリス・ショウにも、会期中毎日激写されていたそうだ。

彼女のレビューがアートサイトに記載されています。ぜひ読んであげてください。
こちらをクリック サイト真中下方、レビューコーナーの(本名 中嶋文香)です

今日の一曲(曲/アーティスト)パンドラのカクテル/ 梅津和時
レーベル オフノート
CD番号
今日の一曲&吊りスカートと記念日
いつも私の拙いブログを読んでいただきありがとうございます。お陰様でこんなブログも今月2日で、7年目に突入することができました。本当に皆様には感謝でございます。始めた当初はまだいろいろと模索をしている状態で(今もそうですが)記載する内容もかなり控えめでした。でもやはり撮りたいものは撮りたいし、言いたいことは書きたい。もう15年以上、制服愛惜、少女幻想を考え、それらを追って来たわけですが、何故?ずっと、と考えても自分でも分からないのが現状です。しかし、その幻影を形にすることは自らと向き合うことでもあり、自身の想いを整理するためにも、まだまだ綴ってゆくことになるでしょう。でも、まだその作業はほんの途中に過ぎません。子供のときに、社会がこんなに苛酷だとは考えもしなかったし、これからも製作して行く上で、様々な弊害があることも容易に想像できます。しかし、今は社会人となりその現実の中を生きていることも事実であり、また、愛しい制服少女たちは、そんな自分に生きる力を与えてくれるのもまた事実です。だから、まだまだ誤解されることを書いたりするかもしれませんが、私は何と言われようが自身の言動に責任を持っていますし”愛すべきもの”や”美しいもの”たちと共に、単なる”カワイイもの”が好きな大人ではないことも自覚しています・・・はい、まだまだ青二才ですが、これからもあたたかく見守ってやってください。

そんな小さな記念日に、たまには小学生が被写体のショットをアップしてみました。この位の年齢の子の撮影は本当にデリケートで、今では身内でもないかぎり難しいのが現状。ですが、やはり少女から大人になる儚き束の間の刻が好きであり、神聖なものだと愛してやみません・・・だから、これからも、できるだけそぉっと耳を澄まして見守ってゆきたいと思います。そう時代を越えて敬愛するルイス・キャロルを目指して・・・
今日の一曲(曲/アーティスト)
SWEET DREAMS/ EURYTHMICS
レーベル BMG
CD番号
武井裕之写真館 記憶の中の少女たち

そんな小さな記念日に、たまには小学生が被写体のショットをアップしてみました。この位の年齢の子の撮影は本当にデリケートで、今では身内でもないかぎり難しいのが現状。ですが、やはり少女から大人になる儚き束の間の刻が好きであり、神聖なものだと愛してやみません・・・だから、これからも、できるだけそぉっと耳を澄まして見守ってゆきたいと思います。そう時代を越えて敬愛するルイス・キャロルを目指して・・・
今日の一曲(曲/アーティスト)SWEET DREAMS/ EURYTHMICS
レーベル BMG
CD番号
今日の一曲&美艶なレオタード
最近zineの製作にあたり、昔撮った写真を整理しているのだけど、そんな中、懐かしく見つかった印象的なアナログモノクロ作品を、何点か記載させてください。まずは、自身には珍しい20代半ばの女性が被写体の作品。だからもちろん制服ではない。もう5〜6年位前に撮ったものなのだけど、初めて会った時に、彼女のその佇む美しさに魅了されてしまい、思わず「レオタードで撮らせて欲しい・・・」と、言ってしまった。結果、快く承諾してくれたのだが、本当に良い意味で直感的に刺激されたことは、無意識に言葉になって出てしまうのだ。


今日の一曲(曲/アーティスト)
Soon It Will Be Cold Enough/ Emancipator
レーベル インディーズ・メーカー
CD番号
武井裕之写真館 記憶の中の少女たち


今日の一曲(曲/アーティスト)Soon It Will Be Cold Enough/ Emancipator
レーベル インディーズ・メーカー
CD番号
今日の一曲&ビスクドールの憂鬱

ときにはそういうことがなければ
ひとは優しくなれたりしないから
わたしは初めてその人を愛していることを知った
ときにはそういうことがなければ
自分に強くなれないから
今日の一曲(曲/アーティスト)Kind of Peace/パット・D&レディー・パラドックス
レーベル Pヴァイン・レコード
CD番号
今日の一曲&病的なまでのナイーブさ・・・
映画「つぐない」の中で魅せる、女優シアーシャ・ローナンの魔性。当時なんと13歳。ブロンドの可憐なショート・カット、ブルーの瞳、透きとおるような白い肌、そして、病的なまでのナイーブさを、驚くほどの自然な表情で演技する。彼女の神秘性と木漏れ日が印象的なカット。やはり写真は自然光が一番美しい・・・

今日の一曲(曲/アーティスト)
Fairy tale/ Raujika
レーベル Palette Sounds
CD番号
武井裕之写真館 記憶の中の少女たち

今日の一曲(曲/アーティスト)Fairy tale/ Raujika
レーベル Palette Sounds
CD番号
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